かわいいからキレイへ
女性は、だいたい20代の前半まではかわいくありたいと思っているようです。
確かにかわいい方が得な年齢ってそのくらいの年齢ではないでしょうか。
しかし、さすがに20代半ばを過ぎたあたりからはキレイをめざして欲しい所です。
肌トラブルが顕在化してくるのもこの年齢で、肌の絶頂期でありながら、トラブルも抱えているという
微妙な年齢が20代半ば。ハイドロキノンは皮膚科にいけば出してくれるので、医師にかかるのもいいでしょう。
私の場合も医師に診断して出してもらい、シミを完治しました。なぜ医師の診断が必要かというと
それだけ強い成分だからです。逆にいうとそれだけ効果が見込める成分とも言えます。
野菜嫌い
大人が子どもの野菜嫌いを作ってはいないだろうか、と時々思います。
ピーマンやにんじんが子どもは嫌いって決めつけてるような気がします。
だから食べさせない。
だから嫌いになる。
小さいときから、少しずつ食べさせていれば嫌いにはならないんじゃないでしょうか。
確かに、ネギとか春菊とか、子どもって薬味系の野菜はどうも苦手みたいです。
にんにくなんかもクセの強い野菜なので嫌いな人が多いです。
それでも全く食卓に上げないのはどうなんでしょうか。
子どもにも食べやすい味付けの工夫をすれば、少しは食べるかもしれません。
そうすればあら不思議、大人になったらいつのまにか食べられるようになっていることでしょう。
だるさに効く酵素
お年寄りは様々な方法で健康維持をしています。
健康に不安を感じはじめた50代後半ごろからその対策をはじめ、
今に至る方が多いようです。毎朝、ラジオ体操をしている、ストレッチなどその健康法も様々。
祖父ははじめは自家製の野菜ジュースをミキサーで作って飲んでいたようですが、
やはり個人の力、素人の力には限りがあるようで、今ではもっぱら酵素。
実はこの酵素、自分で作る事も出来るのですが、出来不出来があるので、
美味しく作るとなるとかなりのスキルが必要になります。
ですから、美味しい酵素を作る技術を持っているところで手に入れた方が長続きします。
痩せやすいカラダづくり
痩せる為にエクササイズを日々欠かさない方は多いです。
エクササイズで脂肪を燃焼させて脂肪が体に溜まる事を避けるわけですが、
そのエクササイズを有効に機能させるには、燃焼の効率UPさせる事がカギとなります。
毎日、ウォーキングやジョギングをしているのになかなか痩せない、
あるいは逆に太ったという方は、脂肪の燃焼の効率が悪いのかも知れません。
ポリフェノール
赤ワインがポリフェノールを多く含むことは周知の事実です。
黒大豆にもポリフェノール成分が含まれており、それが血中の中性脂肪の抑制や血糖値を下げる効果があると、確認されました。
フジッコによる研究だそうです。
40歳から65歳の軽度肥満の人たち40人に8週間黒大豆のポリフェノール成分を摂取してもらい、摂取しなかった人たちと比べて、血中の中性脂肪の量が20ミリグラム程度減少し、お腹周りも1.5センチ少なくなっていたそうです。
黒大豆の皮には比較的多くのポリフェノールが含まれているらしいです。
黒大豆自体はあまり市場では見かけませんが、サプリメントなどで摂取が可能ならば試してみるのもよいかもしれません。
ハタチの美肌
ハタチくらいの女性の肌はいわば美しさのピークです。
白く弾力性に満ちており、ビロードのようです。
化粧で隠すのがもったいないほどのきめの細かい肌ですが、
彼女たちはそれだけでは満足がいかないようで、
20代の女性でもコラーゲンの化粧水をつけていたりします。
正直、あんまり意味がないと思います。コラーゲンが必要になるのは
30代から。
20代はお肌のコラーゲンがそもそも減っていないのです。
減り始めるのは24.5歳からです。
24.5歳がお肌の曲がり角と言われるのは、そこをピークに
コラーゲンが減り始めるからなのです。
体重が増えた
暑さも和らぎ清々しい季節になりました。
海、山、川といったアウトドアでのレジャーには最適な季節ですよね。
先日、友人に誘われてアウトドアでのバーベキューに行きました。
天気も良くて最高の1日でした。
でも、一つ困ったことがありました。
それは肉を焼いてドンドン皿に入れてくれることです。
野菜宅配で適度に野菜はとってるつもりだったんだけど、
イザとなるとお肉に目がいってしまうんです。
実はダイエットをしているので、あまり食べたくはなかったわけです。
でも、なんだか言い出しにくいし、せっかくお皿にいれてくれるので、食べないと悪いし…みたいな感じでした。
こういうのって難しいシチュエーションですね。
で、結局、お皿に入れてもらったものは全部食べました。
家に帰って恐る恐る体重計に乗ってみると…
はい、思いっきり太ってましたよ(笑)